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大磯・二宮はもっとよくなる。
-Trial and error-
ごあいさつ
上司、先輩、同僚、お取引先様に学ばせていただきながら、流通・金融業の経験を積ませていただきました。
38歳の時に、現在の会社に残るか、政治の道を進むか悩んだ際に、河野太郎衆議院議員の事務所の門を叩き志を告げ、大磯町、二宮町で政治活動をスタートさせて頂くことになりました。
前回の県議会議員選挙では、多くの方々のお力をいただいたにも関わらず結果をだせなかったことを猛省をしています。
この約4年間、河野太郎衆議院議員秘書として国、県、自治体の勉強を最も近いところで
学ばせていただきました。
また、大磯・二宮の皆様より、現在の両町の課題に対して県・国との関係性が弱いこと、変わらないことに対する厳しいお声、叱咤激励のお言葉をいただき、神奈川県政に再挑戦をさせていただくことを決意致しました。
是非、盛 宏明(もりひろあき)の再挑戦にお力をお貸しください
現在、大磯町高麗在住、河野太郎衆議院議員の秘書として仕事をしながら活動をさせていただいております。
私の祖母は大磯町出身です。幼少の頃からよく遊びに行き、祖母と弟と共に通った剣道場も大磯にありました。高麗山で友人と遊んでいたことも昨日のことのように思い出されます。
大学時代は政治の道を志し、弁論部に所属。国政の諸課題、地方自治等を学びながら、特定の政党にとらわれず、多くの方々と交流を深めていきました。
卒業後は政治の道を希望していましたが、社会人としての経験を積むべきという考えに至り、就職をしました。
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